格安sim博士 | simフリースマホ、simカードを比較。

iPhone・Androidで使える格安SIMカード、simフリースマホを人気ランキング、月額料金、データ通信量、速度などで比較。また、クチコミ・評判もご紹介。

月々のスマホ代はいくらですか?

ドコモ・au・ソフトバンクの大手通信キャリアが提供している料金プランは、データ通信量に対して月間○○GBまでとLTE回線で高速通信できる容量を定めて課金するシステムになっています。
このデータ通信量が多くなれば多くなるほど、月額の通信料金が高くなります。

現在、大手3キャリアユーザーの月々のスマホ利用料平均は、大体5,000円〜9,000円程度だと思います。
もし、分割払いで端末を購入している人は、月々1万円を超えているかもしれません。
毎月の通信料金が、もし9,000円だとすれば、1年間で約108,000円の費用がかかってしまいます。

そこで、その通信費用を大幅に節約できるのが「格安SIM」です

格安SIM、格安スマホとは?

「格安SIM」とは?

格安SIMとは、ドコモ・au・ソフトバンクといった大手キャリアより。ずっと安い金額で提供している通信サービスのことです。

携帯電話で通信を利用するに当たり、SIMカードと呼ばれる小型のチップが必要です。

SIMカードに記録された情報をもとに、通信キャリアは、通話料やデータ通信量をカウントして課金しています。

現在使用している端末に挿入されている大手キャリアのSIMを、格安SIMに差し替えることで、ずっと安い通信料金でスマホを利用することができます。

格安SIMカードとは?

SIMカードは、スマートフォンや携帯電話を使って通信を行うために必要なカードのことです。SIMカードの中でも、「格安SIMカード」とは、MVNOと呼ばれる通信業者が提供する、au、docomo、SoftBankのキャリアより料金が安い通信サービスを受ける事が出来るSIMカードのことです。

格安SIMのメリットとデメリット

もし、電話をかけることが多い人の場合は格安SIMはおすすめしませんが、学生や子供、主婦、高齢者、電話をかける事があまり多くない方は、スマホの料金を大幅に安くすることができるので格安SIMがとてもおすすめです。

格安SIMのメリット

格安SIMカードを利用することで、受けられる一番のメリットはスマホ代が安くなるということです。格安SIMカードの中には、月額500円以下の料金でスマホを利用することができるプランもあります。また、キャリアのように2年縛りがなく、最低利用期間や解約金がないプランが多いメリットもあります。

① 月々の携帯電話の料金がずっと安くなり、月額が2,000円くらいになります!

格安SIMのを使用すると、今まで月8,000円だったスマホ代が2,000円くらいになりますので、毎月6000円の節約になります。なんと、年間だと7万円以上の節約になります! しかも格安スマホを利用しても、使い勝手はほとんど変わりません。

② スマホを長く使える

大手キャリアの場合、2年ごとにスマホを実質0円くらいで最新のスマホに変更することができて、お得に感じるかもしれませんが、月額料金が高く設定されています。

大手キャリアを使っていて2年を超えても他社へ乗り換えなかったり、機種変更をしない人がたくさんいますが、高い月額料金を払い続けているだけになります。

しかし、格安SIMの場合、3万円のぐらいのスマホを自分で購入しなければなりません。スマホは、3,4年は問題なく使えるので、格安SIMの方がとてもお得になります。

③ 契約2年縛りがないものがほとんど

大手キャリアでは料金プランのほとんどが2年契約を前提としています。

2年契約をする代わりに基本料が半額になるわけですが、2年に1度訪れる契約の更新月以外に契約解除した場合、1万円近い契約解除手数料が発生します。

しかし、格安SIMの、MVNOでは2年契約を前提としたようなプランは各社とも存在しません。

つまり、使用後に他社にまた乗り換えしたい場合でも、契約解除手数料がかからない場合が多いです。

格安SIMカードのデメリット

格安SIMカードのデメリットは、通信速度が遅かったり、不安定だったりする場合があるということです。また、大手キャリアのようなサポートを受けることができなかったりするデメリットがあります。

① キャリアメールが使えない

大手キャリアでは、「docomo.ne.jp」「ezweb.ne.jp」「softbank.ne.jp」のキャリア独自のメールが使用できますが、格安SIMではこのキャリアメールが使用できません。

なので、メールはGmailやYahooメールなどのフリーメールを使用することをおすすめします。

② LINEでID検索ができない

LINEで新たに友達を増やしたい場合や相手先と友達になりたい場合には、「ID検索」と呼ばれる機能を使用します。

このID検索を利用する際には、ドコモ・au・ソフトバンクのキャリア契約情報に基づいて年齢認証を行います。

MVNOはこの契約情報の取得がアプリ上でできないので、年齢認証することができません。

しかし、年齢認証を行うのは1度だけなので、格安SIMへ移行する前に、あらかじめキャリアのSIMで年齢認証を行っておけば、こちらは特に問題ありません。

格安SIMの方がおすすめな人!

au、ドコモ、ソフトバンクの場合、電話をしなくても、スマホでしたら月2,700円のかけ放題の電話代がかかります。また、5分以内の通話が無料になるプランでも月々1,800円の電話代がかかります。

手キャリアの場合、スマホを使う場合電話を全く利用しない場合でも、強制的に加入させられます。

しかし、格安SIMの場合、電話をしなければ電話代は0円です。もし、格安SIMで月3時間以上電話をするような場合、電話代が高額になってしまうので、毎月3時間ぐらい電話をするなら方なら、大手キャリアのかけ放題の方が良いです。しかし、現在は、多くの人がLINEの無料通話を使っているのが現状です。

格安SIMカードの使い方

① キャリアで契約したスマホの端末で格安SIMカードを使う

キャリアで契約した端末をそのまま使えます。MVNOが提供する格安SIMカードには、docomo回線のもの、au回線のもの、SoftBank回線のものがあり、それぞれ対応した端末でしたら、現在ののSIMカードを格安SIMカードに差し替えることで、格安SIMカードを使うことができます。

② SIMフリースマホで格安SIMカードを使う

SIMフリースマホで格安SIMカードが使えます。SIMフリーとは、SIMカードを自由に入れ替えできる状態のことで、SIMフリースマホは、SIMフリー状態のスマホのことになります。すなわち、SIMフリースマホにすることで、格安SIMカードを使うことが出来ます。

格安SIMカードの選び方

多くの格安SIMカードの中から、ぴったりの格安SIMカードを選ぶには、下記の4つのポイントで選ぶことをおすすめします。

1. 料金の安さ

格安SIMはその名の通り、安さがウリなので、料金の安さは大事な選ぶポイントです。

2. 高速通信のデータ量

ほとんどの格安SIMには、高速通信が使えるデータ量の上限が決められているので、その上限を超えてしまうと速度に制限がかかり、低速の通信しか利用できなくなってしまいます。

どれだけのデータ量が必要かということですが、目安としては、50MBあれば、Web閲覧で200ページ、メールで10,000通、IP電話で200分、動画でも25分見れます。

最初は少なめのデータ量にしておいて、必要に応じて増やしていくのがおすすめです。

3. 音声通話あり・なし

090、080、070から始まる電話番号による音声通話が必要かどうか。

格安SIMの中には、音声通話ができるものとできないものがあります。

音声通話ができるものを選んだ場合、そうでないものに比べて月額基本料金が700~1,000円ほど上がります。

ちなみに、多くの格安SIMはMNP転入(ナンバーポータビリティ)に対応しているので、電話番号はそのままで格安SIMに移行することができます。

4. SIMカードが端末に合うかどうか

端末もセットで購入するなら問題ないですが、端末を別に購入する場合や、すでに手元にある端末を使う場合は、SIMカードがその端末に対応しているかどうかを確認しましょう。

SIMカードが端末に合うかどうか判断する際のポイントは、回線の種類です。それは、docomoの回線か、auの回線かということです。端末が「SIMフリー」であれば、どの回線のSIMでも対応できますが、「SIMロック」がかかっている端末の場合は、それに対応したSIMでないと使用することができません。docomoの端末ならdocomo回線のSIM、auの端末ならau回線のSIMしか使えません。

また、申し込み時に、SIMカードのサイズも確認しましょう。端末によってSIMカードのサイズは異なります。格安SIMは、標準SIM・microSIM・nanoSIMの3種類に対応していて、申し込み時に選べるようになっているので正しいサイズのSIMカードを選ぶようにしましょう。

SIMロック・SIMフリーとは

au、ドコモ、ソフトバンクの大手キャリアで購入した端末には、基本的に「SIMロック」と呼ばれる鍵のようなものが端末にかけられています。

この「SIMロック」により、購入したキャリア以外のSIMカードを端末に挿入しても基本的に使うことができません。

例として、auで購入したiPhoneにdocomoのSIMカードを挿しても使うことはできません。

一方で、SIMロックがかかっていない端末を「SIMフリー」端末といいます。

SIMフリー端末は、ロックがかかっていないので、どのキャリアのSIMを挿しても使用可能です

SIMロックを解除する方法もあります

2015年5月より、格安SIMの利用者の利便性拡大を図るため、「SIMロック解除」が義務化されました。

これにより各キャリアが定めた条件を満たせば、SIMロック解除することが可能となりました。

端末の購入時は、キャリアのSIMロックがかかっていても、SIMロックを解除することによりSIMフリー化することができます。

どのキャリアもSIMロック解除の条件は同じです2015年5月以降に販売された端末が対象で、購入後180日経過した時点でSIMロック解除することができます。

例えば、auで購入したiPhoneをSIMロック解除して、docomo系の格安SIMで使うこともできます。

また、2017年からSIMロック解除のさらなる条件緩和が実施されるよう総務省のガイドラインで定められました。

これにより、分割購入の場合は100日経過後にSIMロック解除、一括購入の場合は購入確認完了後にSIMロック解除可能となります。

格安SIMが向いている人・向いていない人

大手キャリア
(ドコモ/au/ソフトバンク)
格安SIM
(MVNO)
通信料金 高い。平均で6,000から8,000円 安い。1,000円〜2,000円程度
音声通話料 主流は、かけ放題プラン 20円/30秒と割高。
通信速度 安定してて、速い 遅い時がある
サポート 全国にあるショップでサポートを受けられる。 基本的にチャットか電話での対応。
通信事業者 au、ドコモ、ソフトバンクの3社のみ 150社以上あるMVNOから自由に選択可能
2年契約 縛りあり 縛りなし(解約しても手数料がかからない

大手キャリアと格安SIMでは、このような違いがあります。

格安SIMが向いている人

① 通信料金を少しでも安くしたい人

毎月1万円近くもかかる大手キャリアの通信料金が高い感じている方や、少しでも通信料金を安くしたいと思っている人は、格安SIMに移行することで、圧倒的に通信料金を安く抑えることができます。

7,000円も8,000円もかかっていた通信費が、1,000円から2,000円程度で済んでしまいます。

1台で月5,000円、年間で60,000円、月々のスマホ代を節約できます。もし、複数台の端末を所持していれば、さらに安くなります。また家族5人で移行すれば、300,000円/年お得になります。

② 外出先ではあまり使用せず、自宅での使用が多い人

たまに外出時に少しだけ利用し、毎月の通信量が1GBぐらいのライトユーザーでしたら、格安SIMの方がかなりお得です。

③ スマホでの通話をあまり使用しない人

スマホで通話をあまり使用しない人も格安SIMがオススメです。

格安SIMでは、電話回線を使った通話は、通話料が20円/30秒と高額です。

しかし、電話はLINE電話・Skypeの電話アプリを使用してデータ通信回線を利用している人でしたら、通話料金は発生せず無料で電話ができます。

ちなみに、MVNOのなかには、5分間通話し放題、10分間通話し放題等のオプションサービスを提供している会社もあります。

格安SIMが向いていない人

① 電話をよく使う人

格安SIMは通話料金が高く、20円/30秒です。

1分で40円で、1時間の通話で2,400円もかかります。

MVNOのプランは、データ通信料金は格安ですが、通話料金は格安ではないのでこちらの点に注意が必要です。

通話がメインの人は、格安SIMは向いていません。しかし、前述の通り、LINE電話やskypeを利用するのでしたら、電話代は無料です。

格安SIMの契約の方法

格安SIMへ申し込む方法は、大きく分けて下記の通りになります

  • インターネットから直接申し込み 1番オススメ!
  • 大型家電量販店で申し込み
  • キャリアのショップで申し込み

電話番号そのままで、格安SIMへ移行したい場合には、移行前のキャリアでMNPの予約番号を取得しておく必要があります。

インターネットから直接申し込み 1番オススメ!

格安SIMに申し込む場合の1番オススメの方法は、インターネットからの直接の申し込みです。

インターネット環境さえあれば、いつでもどこでも申し込みが可能です。

インターネットから申し込む場合、最短で5分程度で申し込みが完了します。

下記が、事前に準備しておくものになります。

  • 契約者本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類(運転免許証・健康保険証など)
  • MNPの予約番号(電話番号そのままで乗り換えする場合)

基本的な流れとしては、プランを選択→契約者情報の入力→クレジットカードの登録→本人確認書類の確認→申し込み完了という流れになります。

全プランで本人確認書類を提出する必要がありますが、提出方法は簡単です。。カメラアプリなどで運転免許証などの本人確認書類を撮影しておきます。そして、画面上で本人確認書類をアップロードするだけです。

インターネットからの申し込みは、通常1週間程度かかりますが、早い場合で2〜3日で格安SIMのセットが届きます。

届きましたら、端末にSIMカードを挿入してAPN設定を行えば、すぐに利用開始することができます。

家電量販店で申し込み

家電量販店で申し込む最大の特長は、対面で不明点を直接相談できることと、最短で即日SIMカードが発行される点です。買いたい格安SIMの販売カードを購入すれば良いのですが、結局最後は購入した格安SIMカードからネットへ繋いで契約をします。また、値段も安くなるわけではありません。

MVNO直営のショップで申し込み

MVNOによっては、直営のショップがある場合があります。

直営ショップでは、SIMカードを即日発行できます。

デメリットは、店舗が少ない事です。

一番おススメの契約方法は?

1位 インターネット契約

今最も多い契約方法は、インターネットからの契約です。

理由は、全ての格安SIM会社が専用カウンターを設置しているわけではありません。専用カウンターや店頭契約方法がない格安SIMの方が多いのが実情です。

2位 専用カウンターでの契約

専用カウンターを設置している場所は数カ所ですが、そこには専用のスタッフがいます。専用スタッフですので詳しく説明してくれて格安SIMを勧めてくれるのですが、自社格安SIMには詳しいのですが他社格安SIMには詳しくないので、あまりおすすめできません。

また、専用カウンターは数がないため混雑しがちです。

3位 量販店での契約

家電量販店には専用のスタッフがいません。また、量販店では番号乗り換えまで手続きできる所は少ないです。ほとんどの家電量販店では、注意事項を渡されて簡単な説明を受けてから、結局ネットを通じて契約をすることになります。また、価格が安くなる事もありません。

以上の理由で、ネットから契約するのが一番おすすめです。

格安SIM主要15社をまとめて比較

格安SIMを提供するMVNOは数多く存在しますが、ここでは格安SIMを提供する主要15社の特長をまとめてみました。

LINEモバイル

LINEモバイル

スマホには欠かせないツールとなっているLINEが運営する格安SIMが「LINEモバイル」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(LINEフリープラン)
1GB→500円 1GB→620円 1GB→1,200円
料金プラン
(コミュニケーションフリープラン)
3GB→1,110円
5GB→1,640円
7GB→2,300円
10GB→2,640円
3GB→1,690円
5GB→2,220円
7GB→2,880円
10GB→3,220円
料金プラン
(MUSIC+プラン)
3GB→1,810円
5GB→2,140円
7GB→2,700円
10GB→2,940円
3GB→2,390円
5GB→2,720円
7GB→3,280円
10GB→3,520円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 0.5GB→500円
1GB→1,000円
3GB→3,000円
※月3回まで
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話SIMプランのみ1年間以内の解約又はMNP転出時の解約手数料は9,800円。
通信速度制限 設定なし

LINEモバイルの一番の大きな特長は、「主要SNSが使い放題」であることと「LINEでID検索できる」ことです。

LINEモバイルでは、主要SNSの一部機能利用による通信を月間データ容量のカウント外とする「カウントフリー」というサービスを行っています。

データ通信量が無料になるSNSアプリと対象サービスは、下記になります。

  • LINE→ タイムライン、画像・動画の送受信、音声通話、トーク
  • Facebook→ タイムライン、画像・動画投稿、コメント、お知らせ表示
  • Twitter→ タイムライン、画像付きツイート、ツイート、ダイレクトメッセージ
  • Instagram→ タイムライン、画像・動画投稿、アクティビティ、ダイレクトメッセージ

スマホの人気SNSアプリがほぼ全部無料で使い放題です!

また、毎月の利用料金の1%がLINEポイントとして貰えます。LINEモバイルを利用しているだけで、スタンプを購入できます。

LINEモバイルは、通信速度もかなり高速なのでオススメです。

【お申し込みはこちらから】
LINEモバイル

詳細はこちらから

楽天モバイル

楽天モバイル

楽天が運営する格安SIMが「楽天モバイル」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン 低速(無制限)→525円
3.1GB→900円
5GB→1,450円
10GB→2,260円
20GB→4,050円
30GB→5,450円
低速(無制限)→645円
3.1GB→1,020円
5GB→1,570円
10GB→2,380円
20GB→4,170円
30GB→5,520円
低速(無制限)→1,250円
3.1GB→1,600円
5GB→2,150円
10GB→2,960円
20GB→4,750円
30GB→6,150円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MBあたり300円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話SIMプランのみ1年間以内の解約又はMNP転出時の解約手数料は9,800円。
通信速度制限 3.1Gプラン→3日あたり540MB
5Gプラン→3日あたり1GB
10Gプラン→3日あたり1.7GB
それぞれ規定量を超過で200bpsの低速通信

楽天モバイルは、楽天が運営しているMVNOなので、楽天との連携サービスが特徴です。

普段のショッピングは楽天を利用しているという人に、オススメの格安SIMです。

楽天モバイルでは利用料100円ごとに1%が楽天ポイントとして還元されるほか、音声通話SIMを利用する場合は楽天市場での買い物がいつでもポイント2倍になります。なので、どんどん楽天ポイントが貯まります!

また、20GB・30GBの大容量プランも用意されています。

動画閲覧といったデータ容量を多く使用する方にもオススメです。

また、「楽天でんわ5分かけ放題」の月額840円のオプションで5分以内なら何度でもかけ放題になるサービスが提供されています。

通話も多く利用するという人にもおすすめの格安SIMです。

【お申し込みはこちらから】
楽天モバイル

詳細はこちらから

mineo(マイネオ)

mineo

関西電力グループのケイ・オプティコムが運営する格安SIMが、「mineo」(マイネオ)です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(ドコモ Dプラン)
500MB→700円
1GB→800円
3GB→900円
5GB→1,580円
10GB→2,520円
500MB→820円
1GB→920円
3GB→1,120円
5GB→1,700円
10GB→2,640円
500MB→1,400円
1GB→1,500円
3GB→1,600円
5GB→2,280円
10GB→3,220円
料金プラン
(au Aプラン)
500MB→700円
1GB→800円
3GB→900円
5GB→1,580円
10GB→2,520円
500MB→1,310円
1GB→1,410円
3GB→1,510円
5GB→2,190円
10GB→3,130円
回線種類 ドコモ回線 / au回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MBあたり150円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話SIMプランのみ12ヶ月以内にMNP転出する場合のみ、MNP転出手数料として11,500円。
通信速度制限 Dプラン(ドコモ回線)→制限無し
Aプラン(au回線)→3日間で6GB超過すると200kbpsへ制限

mineoの特長は、ドコモ回線(Dプラン)とau回線(Aプラン)のマルチキャリア対応な所です。

また、mineoはパケット関連のサービスがとても充実しています。
「フリータンク」と呼ばれるmineoユーザー全員のパケットがあまった部分を保管するタンクのようなサービスがあります。

「フリータンク」は、mineoユーザー同士のコミュニティ「マイネ王」へアカウント登録をすることにより利用できます。

今月のデータ容量が余ってしまいそうだなというときは、フリータンクに入れます。

また逆に、データ容量が足りなくなってしまいそうな時は、フリータンクから最大1GB/月1回まで引き出すことができます。

フリータンクは、ユーザー全員で一つのタンクにパケット入れてシェアしあえるサービスです。

その他、事前に登録した5回線間でパケットをシェアできる「パケットシェア」や、友人や知人にデータ容量をプレゼントできる「パケットギフト」というサービスもあります。

また、「プレミアムコース」と呼ばれるサービスがあり、通信が混み合う時間帯でも、プレミアムコースユーザーは専用帯域を利用できるので、スムースな通信をすることができます。

【お申し込みはこちらから】
ドコモ端末もau端末もそのまま使える!【mineo(マイネオ)】

詳細はこちらから

UQ mobile

WiMAXで有名なUQコミュニケーションズが運営する格安SIMが、「UQ mobile」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン 無制限(500kbpsの低速通信)
→1,980円
3GB→980円
無制限(500kbpsの低速通信)
→2,680円
3GB→1,680円
通話セットプラン
  • ぴったりプラン(データ容量最大2GB+無料通話90分)
    →月1,980円(最大13ヶ月)
  • たっぷりプラン(データ容量最大6GB+無料通話180分)
    →月2,980円(最大13ヶ月)
回線種類 au回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MB→200円
500MB→500円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話SIMプランのみ1年間以内の解約
又はMNP転出時の解約手数料は9,800円。
通信速度制限 連続する3日間で6GBを超過すると、
通常プラン→200kbpsへ速度制限
ぴったり・たっぷりプラン→300kbpsへ速度制限

UQ mobileはau回線専門のMVNOです。au回線の800MHz帯のプラチナバンドを使用できるので、繋がりやすく品質の良い通信環境で利用することができます。

UQ mobileはの特徴は、通信速度がとても速いことです。混雑していないときは、100Mbps以上も出ます。

しかし、通信速度は速いですが、データ容量が3GBまでしか設定がないので、データを沢山使う人にはあまり向いていません。

また、高速通信を使用しない時は、専用のアプリでワンタッチでターボ機能をOFFに変えれます。それで、300kbps通信に設定することができるので、通信量の節約も行うことができます。

【お申し込みはこちらから】
月額1,980円~のスマホ【UQmobile】

詳細はこちらから

BIGLOBE SIM

インターネットのプロバイダで有名なBIGLOBEが運営する格安SIMが、「BIGLOBE SIM」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン 1GB→設定なし
3GB→900円
6GB→1,450円
12GB→2,700円
1GB→設定なし
3GB→1,020円
6GB→1,570円
12GB→2,870円
1GB→1,400円
3GB→1,600円
6GB→2,150円
12GB→3,400円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MB→300円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ12ヶ月以内の解約で、解約手数料8,000円。
通信速度制限 なし

BIGLOBE SIMの料金プランは、とてもシンプルで1GB・3GB・6GB・12GBのプランしかありません。

1番人気が、6GBのプランで、全国に約86,000か所ある公衆Wi-Fiサービスを無料で利用することができます。

また、6GBプランと12GBプランでは、SIMのタイプ別に200円〜900円/1枚を支払うことで、複数人でデータ容量をシェアすることもできます。

さらに、BIGLOBEメール(PCメール)も使用できます。

【お申し込みはこちらから】
BIGLOBE SIM

詳細はこちらから

nuroモバイル

nuroモバイル

ソニーネットワークコミュニケーションズが運営する格安SIMが、「nuroモバイル」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン (通常) 2GB→700円
3GB→900円
4GB→1,100円
5GB→1,300円
6GB→1,500円
7GB→1,700円
8GB→1,900円
9GB→2,100円
10GB→2,300円
2GB→850円
3GB→1050円
4GB→1,250円
5GB→1,450円
6GB→1,650円
7GB→1,850円
8GB→2,050円
9GB→2,250円
10GB→2,400円
2GB→1,400円
3GB→1,600円
4GB→1,800円
5GB→2,000円
6GB→2,200円
7GB→2,400円
8GB→2,600円
9GB→2,800円
10GB→3,000円
料金プラン (0SIM) 500MBまで→無料
500MB〜2GBまで→100MBごとに100円
2GB〜5GBまで→1,600円定額
500MBまで→150円
500MB〜2GBまで→100MBごとに100円
2GB〜5GBまで→1,750円定額
500MBまで→700円
500MB〜2GBまで→100MBごとに100円
2GB〜5GBまで→2,300円定額
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MB→500円
500MB→2,100円
1GB→3,800円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ12ヶ月以内の解約で、解約手数料最大12,000円([12ヶ月-利用月数]×1,000円)
(0SIMは12ヶ月以内解約で5,200円)
通信速度制限 直近3日間の利用量が規定量に達すると速度制限(数値公表なし)

nuroモバイルは、シンプルな料金体系が特長です。

1GB刻みにデータ容量が設定されているので、データ通信利用量に合った適切なプランを選択することができます。

nuroモバイルは、ドコモ系の回線を使用していて、通信速度は安定していて速いです。

また、月間発行枚数7,777枚限定で0SIM」と呼ばれるサービスもあります。

0SIMのプランでは、500MBまではデータ通信専用SIMであれば、月額利用料が0円となっています。

500MBを超えると100MBごとに100円ずつ加算され、2GB〜5GBでは1,600円定額(データ専用SIM)となっています。

0SIMの注意点ですが、5GB使た後に追加でデータのチャージをする場合、高額のチャージ費用が発生しますのでご注意ください。

【お申し込みはこちらから】
nuro mobile

OCN モバイル ONE

インターネットのプロバイダで有名なNTTコミュニケーションズが運営するOCN系列の格安SIMが、「OCN モバイル ONE」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン 110MB/日→900円
170MB/日→1,380円
3GB→1,100円
5GB→1,450円
10GB→2,300円
15GB(500kbps)→1,800円
10MB/日→1,020円
170MB/日→1,500円
3GB→1,220円
5GB→1,570円
10GB→2,420円
15GB(500kbps)→1,920円
110MB/日→1,600円
170MB/日→2,080円
3GB→1,800円
5GB→2,150円
10GB→3,000円
15GB(500kbps)→2,500円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 110MB/日、170MB/日→500円で当日利用し放題
3GB、5GB、10GB、500kbpsコース→0.5GBあたり500円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ6ヶ月以内の解約で、解約手数料8,000円
通信速度制限 なし

OCN モバイル ONEでは、通常の3GB〜10GBプランの他に、1日単位で通信量制限が定められた110MB/日、170MB/日の通信料金プランが用意されています。

NTTグループが運営しているということもあり、知名度は抜群で、安心感もあるのでユーザー数はとても多いです。

また、全国82,000か所のWi-Fiスポットを利用できる公衆Wi-Fiサービスも無料で利用できます。

その他に、低速通信時でもバースト機能が使えるので、最初の一定時間は高速で読み込みます。

電話を多く利用する人は、専用アプリ「OCNでんわ」を利用すれば、月額850円で5分間までかけ放題になります。

【お申し込みはこちらから】
OCN モバイル ONE

IIJmio

インターネットイニシアチブが運営する格安SIMが「IIJmio」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(Dプラン)
3GB→900円
6GB→1,520円
10GB→2,560円〜
3GB→1,040円
6GB→1,640円
10GB→2,700円〜
3GB→1,600円
6GB→2,220円
10GB→3,260円〜
料金プラン
(Aプラン)
3GB→900円
6GB→1,520円
10GB→2,560円〜
3GB→1,600円
6GB→2,220円
10GB→3,260円〜
回線種類 ドコモ回線 / au回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 100MB→200円
500MB→1,500円
2GB→3,000円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ12ヶ月以内の解約で、
解約手数料最大12,000円([12ヶ月-利用月数]×1,000円)
通信速度制限 3日間あたり366MB

IIJmioは、多くのランキングで満足度1位を獲得している人気格安SIMです。

IIJmioの特徴ですが、家族でデータ通信容量を分け合ってお得に利用できます。

さらに、5分間かけ放題になる「みおふぉんダイヤル」は、3分かけ放題(600円/月)と5分かけ放題(830円/月)の2つのプランがあります。

また、端末とSIMをセットで購入すると、余ったデータ容量を割引きしてくれる「エコプラン」というプランもあります。

IIJmioは、家族で利用する方にオススメのMVNOです。

【お申し込みはこちらから】
IIJmio(みおふぉん)

NifMo

インターネットプロバイダのNiftyが運営する格安SIMが「NifMo」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン 3GB→900円
5GB→1,600円
10GB→2,800円
3GB→1,050円
5GB→1,750円
10GB→2,950円
3GB→1,600円
5GB→2,300円
10GB→3,500円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 3GB/5GB/10GBプランで対応
データ容量の追加 0.5GB→900円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ6ヶ月以内の解約で、解約手数料8,000円
通信速度制限 1日の通信量が以下を超えた場合に200kbpsに速度制限
3GBプラン→650MB
5GBプラン→1,100MB
10GBプラン→2,200MB

NifMoは、リコンの日本顧客満足度2016年MVNO部門で1位を獲得しています。

通信速度も速く、比較的安定しています

料金プランが非常にシンプルで、3GB/5GB/10GBの3種類のみで、データ通信容量が余ってしまったとしても、翌月に繰り越せます。

合計で7回線まで契約をまとめることができる「ファミリープログラム」があります。2契約以上まとめることで、毎月初日に契約者数×0.5GBのデータ容量がプレゼントされます。

また、通常の月額利用プランを「シェアプラン」に変えれば、同じデータ容量を分け合って利用することもできます。

さらに、音声通話を多く利用する人には「NifMoでんわ」がおすすめです。なんと、「NifMoでんわ」では時間制限なく通話することが可能です!

月額利用料金は1,300円/月ですが、20円/30秒の通話料を考えると、月間65分より多く電話する場合は通話し放題プランの方がお得です。

【お申し込みはこちらから】
NifMo

詳細はこちらから

U-mobile

U-NEXTが運営する格安SIMが、「U-mobile」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(通常)
1GB→900円
5GB→1,600円[ダブルフィックス]
1GB以下→680円〜
1GB〜3GB→900円
1GB→1,050円
5GB→1,750円[ダブルフィックス]
1GB以下→830円〜
1GB〜3GB→1,050円
3GB→1,580円
5GB→1,980円[ダブルフィックス]
1GB以下→1,480円〜
1GB〜3GB→1,780円
料金プラン
(プレミアム:データ使い放題)
無制限→2,480円 無制限→2,630円 無制限→2,980円
料金プラン
(スーパー:通話向き)
1GB(2GB)→2,980円(1,980円)
3GB(6GB)→3,980円(2,980円)
7GB(12GB)→5,980円(4,980円)
※最大2年間は()内にデータ増量・1年間は()内へ割引き
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 0.5GB→900円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 通常→音声通話付きプランのみ6ヶ月以内の解約で、解約手数料6,000円
プレミアム→音声通話付きプランのみ12ヶ月以内の解約で、解約手数料最大12,000円([12ヶ月-利用月数]×1,000円)
スーパー→音声通話付きプランのみ24ヶ月以内の解約で、解約手数料9,500円
通信速度制限 他のユーザーへ影響がでる場合は一時的な制限あり(値は非公表)

料金プランはシンプルプラン、データ通信に特化したプレミアムプラン、10分間の音声通話が毎月300回まで無料のスーパープランなど、ヘビーユーザーにもお得なプランが沢山用意されています。

LTE高速通信が使い放題で、最安値の2,480円(データ専用SIM)!

また、全国82,000か所の公衆Wi-Fiサービスも利用可能です。

さらに、2ヶ月間の無料トライアルも実施しています。

【お申し込みはこちらから】
U-mobile

詳細はこちらから

エキサイトモバイル

検索エンジンや総合ポータルサイトでお馴染みのエキサイトが運営する格安SIMが「エキサイトモバイル」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(最適料金プラン/
SIM1枚コース)
低速通信(200kbps)
→500円
〜500MB→630円
〜1GB→660円
〜2GB→770円
〜3GB→880円
〜4GB→1,150円
〜5GB→1,450円
〜6GB→1,600円
〜7GB→1,900円
〜8GB→2,120円
〜9GB→2,200円
〜10GB→2,380円
低速通信(200kbps)
→640円
〜500MB→770円
〜1GB→800円
〜2GB→910円
〜3GB→1,020円
〜4GB→1,290円
〜5GB→1,590円
〜6GB→1,740円
〜7GB→2,040円
〜8GB→2,260円
〜9GB→2,340円
〜10GB→2,520円
低速通信(200kbps)
→1,200円
〜500MB→1,330円
〜1GB→1,360円
〜2GB→1,470円
〜3GB→1,580円
〜4GB→1,850円
〜5GB→2,150円
〜6GB→2,300円
〜7GB→2,600円
〜8GB→2,820円
〜9GB→2,900円
〜10GB→3,080円
料金プラン
(定額プラン/
SIM1枚コース)
1GB→670円
2GB→770円
3GB→900円
9GB→2,250円
20GB→4,750円
30GB→6,980円
40GB→9,980円
50GB→13,800円
1GB→810円
2GB→910円
3GB→1,040円
9GB→2,390円
20GB→4,890円
30GB→7,120円
40GB→10,120円
50GB→13,940円
1GB→1,370円
2GB→1,470円
3GB→1,600円
9GB→2,950円
20GB→5,450円
30GB→7,680円
40GB→10,680円
50GB→14,500円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり(最適料金プランはなし)
データ容量の追加 1GB→580円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみ12ヶ月以内の解約で、解約手数料9,500円
通信速度制限 他のユーザーへ影響がでる場合は一時的な制限あり
キャンペーンなど
  • SIM+端末セット申し込みで最大28,000円のキャッシュバックキャンペーン など

エキサイトモバイルの特長は、「最適料金プラン」「定額プラン」の2種類のプランが用意されていることです。最適料金プランは、1GBごとに区切られた従量課金制で、使った分だけ課金されるプランとなっています。

使った分だけ課金されるので、データ通信容量を無駄なく利用することができます。

また、「定額プラン」もあるので、あらかじめ設定した上限に達したら低速通信になるよう設定しておくこともできます。

また、3枚コースという複数枚のSIMでデータ通信量を分け合って使用する場合はさらにお得になります。

さらに、最大50GBまでの大容量プランもあります。

【お申し込みはこちらから】
エキサイトモバイル

FREETEL(フリーテル)

FREETEL SIM

「FREETEL(フリーテル)」はプラスワン・マーケティングが運営する格安SIMです。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(使った分だけ安心プラン)
〜100MB→299円
〜1GB→499円
〜3GB→900円
〜5GB→1,520円
〜8GB→2,140円
〜10GB→2,470円
〜15GB→3,680円
〜20GB→4,870円
〜100MB→439円
〜1GB→639円
〜3GB→1,040円
〜5GB→1,660円
〜8GB→2,280円
〜10GB→2,610円
〜15GB→3,820円
〜20GB→5,010円
〜100MB→999円
〜1GB→1,199円
〜3GB→1,600円
〜5GB→2,220円
〜8GB→2,840円
〜10GB→3,170円
〜15GB→4,380円
〜20GB→5,570円
料金プラン
(定額プラン)
1GB→499円
3GB→900円
5GB→1,520円
8GB→2,140円
10GB→2,470円
15GB→3,680円
20GB→4,870円
30GB→6,980円
40GB→9,400円
50GB→11,800円
1GB→639円
3GB→1,040円
5GB→1,660円
8GB→2,280円
10GB→2,610円
15GB→3,820円
20GB→5,010円
30GB→7,120円
40GB→9,540円
50GB→11,940円
1GB→1,199円
3GB→1,600円
5GB→2,220円
8GB→2,840円
10GB→3,170円
15GB→4,380円
20GB→5,570円
30GB→7,680円
40GB→10,100円
50GB→12,500円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 0.5GB→500円
初期契約手数料 3,000円(全プラン対応パックは299円)
最低利用期間 音声通話付きプランのみMNP転出で、MNP転出手数料最大15,000円が発生、13ヶ月後に2,000円になるまで毎月1,000円減額
通信速度制限 なし

FREETELの特長は、数多くの自社ブランドSIMフリー端末を販売していることです。

SIMフリー端末は、ハイスペックな機種もあります。

通信速度も、比較的速いMVNOです。

「使った分だけ安心プラン」では従量課金制のプランとなっているので、データ通信を利用した分だけ料金が発生し、無駄なく使用できます。

「定額プラン」は、あらかじめ月間のデータ通信量限度を定めておくことができるので、使い過ぎる心配がありません。また、定額プランは最大50GBまで利用できるので、かなりヘビーユーザーの人にもオススメです。

また、iPhone専用のSIMプランでは、App Storeからダウンロードするアプリの通信量も無料です。

通話が多い人向けの5分間・10分間かけ放題になる「FREETELでんわ」というオプションもあります。

【お申し込みはこちらから】
FREETEL 

イオンモバイル

イオンモバイル

イオングループが運営する格安SIMが、「イオンモバイル」です。

項目 SIMタイプ
データ専用 データ専用+SMS 音声通話付き
料金プラン
(定額プラン)
1GB→480円
2GB→780円
4GB→980円
6GB→1,480円
8GB→1,980円
12GB→2,680円
20GB→4,480円
30GB→6,480円
40GB→7,480円
50GB→10,300円
1GB→620円
2GB→920円
4GB→1,120円
6GB→1,620円
8GB→2,120円
12GB→2,820円
20GB→4,620円
30GB→6,620円
40GB→7,620円
50GB→10,440円
500MB→1,180円
1GB→1,280円
2GB→1,380円
4GB→1,580円
6GB→1,980円
8GB→2,680円
12GB→3,280円
20GB→4,980円
30GB→6,980円
40GB→7,980円
50GB→10,800円
回線種類 ドコモ回線
データ通信量の翌月繰越 あり
データ容量の追加 1GB→480円
初期契約手数料 3,000円
最低利用期間 音声通話付きプランのみMNP転出が180日以内で手数料8,000円、181日以降で3,000円
通信速度制限 なし (ただし、低速通信時に3日間あたり366MB超過で速度制限あり)

料金プランは、業界最安級で、どのデータ通信量でも安いです。

通信速度は、比較的安定しています。

通話が多い人には、通話かけ放題サービスがありますが、携帯電話番号ではなく050のIP電話を利用したものになります。

【お申し込みはこちらから】
イオンモバイル

 

LINEで送る
[`evernote` not found]
Pocket

当サイトからの格安SIM、お申し込み数ランキング

1位 LINEモバイル

LINEモバイル
LINEモバイルは、無料通話アプリ「LINE」を軸に、音楽配信やゲームなどのサービスを展開する、LINE株式会社が提供するドコモ回線を利用したMVNOサービスです。

LINEやTwitter、Facebookのデータ消費がゼロのカウントフリーのプランを提供しているほか、LINEの年齢認証機能があるため、SMS付きSIMではなくてもLINEのアカウント作成や利用も可能になるなど、LINE独自のサービスが特徴。

データ専用、SMS付きSIM、音声通話SIMを提供。他社からの乗り換え(MNP)にも対応しています。 また、スマートフォンの取り扱いもしており、LINEモバイルのSIMカードとSIMフリースマートフォンをセット購入も可能となっています。

月額500円から使える手軽さ
■ LINEやSNSなど使い放題が魅力
■ LINE MUSICもデータ容量気にせず使える
■ 回線速度の評判も良い
【お申し込みはこちらから】
LINEモバイル
詳細はこちらから

2位 mineo(マイネオ)

mineo
mineoは関西電力グループのケイ・オプティコムが運営するMVNOサービスで、ドコモとau回線を利用したプランを選ぶことができる「マルチキャリア」に対応しているのが特徴。

データ専用と通話SIM単品だけでなくスマートフォンとのセット購入も可能なほか、MNPに対応しているので他社からの乗り換えも○。 料金はデータSIMが月額700円から、通話SIMでも月額1,400円から提供。

5分以内の国内通話が定額でかけ放題となる「5分かけ放題サービス」の提供もスタートとし、今勢いがあるMVNOサービスの一つです。

■ マルチキャリア対応でドコモとauのプランが選べる
■ データ通信量の繰り越しやシェアなど無駄なく使える
■ オプションサービスが充実している
■ 2年縛りがなく、いつでも解約できる
月額700円から利用可能
5分かけ放題サービスがある
【お申し込みはこちらから】
ドコモ端末もau端末もそのまま使える!【mineo(マイネオ)】
詳細はこちらから

3位 UQ mobile

UQ mobileは、KDDI子会社が提供するau回線を利用したMVNOサービス。 データ専用SIMと音声通話SIMを提供しており、スマートフォンとセットで購入することも可能。 無料通話もネットもコミコミの「ぴったりプラン」や、2月からは5分以内の国内通話が何度でも無料になる「おしゃべりプラン」の提供も開始するなどプランも充実しています。

■ 通信速度が速い・安定している
■ データ無制限プランもある
■ スマートフォンのラインナップも充実
■ 「UQ学割」などおトクなサービスもある
■ オプションサービスが充実している
【お申し込みはこちらから】
月額1,980円~のスマホ【UQmobile】
詳細はこちらから